気をつけているつもりなのに、日に焼けているってことありませんか? 絶対に焼きたくない あなたに使っていただきたいUVケアがコレです。

登山の日焼け止め対策【意外と日焼けするので注意が必要】

      2017/06/19

登山で日焼け対策

登山って一度ハマるとまた登りたいと思うのが不思議です。
登るのは辛いけど、登りきったときの達成感と言ったら凄いですからね。

それだけ疲れるということですが、登山時の日焼け対策ってきちんとしていますか?

アウターやレイヤー、タイツにパンツとしっかり着込んでいる人が多いので日焼けしないと思いがちですが、意外と日焼けするんですよ。

ここでは、朝、日焼け対策をしたら下山するまで日焼け止めを塗らなくても良いというお手軽な方法を紹介しますね。

登山に適した日焼け止め対策はコレ!

登山に適した日焼け止め

もうズバッと紹介していきますね。

一番オススメの日焼け止め対策は、ロベクチンプレミアムUVディフェンスを登山前に塗ることです。顔や首筋に塗るだけで日焼け対策は終了したと言っても良いくらいです。

それほど使える日焼け止めクリームなんですよね。

登山は汗をかきますが、夏の海や部活のようにおびただしい汗をかきません。こまめに塗り直す必要がそれほど出てこないので、登山前に塗るだけで日焼け対策は終了してしまうわけです。

これ1つ登山する前に塗るだけで日焼け対策は終了です!

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登山で日焼けする意外な部位ってどこ?

登山で日焼けする意外な部位はどこ

登山をしていて日焼けする意外な部位ってどこか知っていますか?

それは、首と手と耳です。

顔はほとんどの人が気にするので、日焼け対策はしやすいですよね。首も顔につながるので気を付ける人は多いです。

でも手はどうでしょうか?「私は手も気を使っている」という人が多そうですが、実際は手は日焼けしやすいのです。日焼けがもっとも顕著に表れる海でも手や足の甲は日焼けします。

しかも手だと焼いてもいいかと適当になります。コレが良くありません。日に焼けると体にメラニン色素ができやすくなり、他の部位でも日焼け肌が出やすくなるからです。

そして登山で最大級に日焼けするのが耳です。男性と、ショートヘアーの女性はモロに日焼けします。

耳ほど日焼け対策がしにくい部位はありません。耳が外にでている複雑な部分に日焼けクリームを塗る人があまりいないからです。洗い流すのも面倒という理由もあります。

耳を日焼けから守るには?

耳を日焼けから守るには

耳を日焼けから守る方法、それは、日焼け防止の帽子をかぶることです。

日焼け予防の帽子をかぶると首も日焼けから守れますし、草木や虫からも守ってくれます。草木や虫から守ってくれるありがたさと言ったら言葉にできないくらいです。

日焼け防止の帽子は女性用がほとんどです。ただ、男性は日焼け防止の防止はかぶりにくいのでどうするか?

それが飲む日焼け止めサプリを使うことです。これを使うことで、アウターや帽子などで守りきれていない首すじ、顔、手を紫外線から守ることができるからです。

男性も日焼け止め

男性は日焼けを健康的だから良いと思っていますが、もうそんな世の中ではなくなってきています。年齢を重ねるとシミとシワが、まともに出ます。女性よりも肌を守っていなかったツケがくるのです。

もちろん女性も飲む日焼け止めサプリを使うことで、より一層紫外線から肌を守ることができます。特に防ぎにくい耳の日焼け防止に役立ちますよ。

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まとめ

登山の日焼け止めは、顔と首すじ、手と耳の対策が必要。

顔はほとんどの人が対策するが、首筋と手、耳が無防備なことが多い。

うっかり日焼けから肌を守るために、最高レベルの日焼け止めクリームと飲むサプリを使う。

最高レベルのUVブロックシールドホワイトと手軽に使える飲む日焼け止めサプリは、本当に便利です。

登山の場合は、ほぼ完璧な日焼け止め対策になるので、使うと肌はキレイなままでいれるので嬉しくなりますよ。

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飲むだけで日焼け止め

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